少し前の話題ですがCBCのレポートドライバーの取材がありました。全国初!スイーツ専用のタマネギで作った亀屋のタマネギスイーツ「四季菜(カラフル)サンド」をレポートドライバーの山田由梨奈さんが丁寧に紹介してくれました。ありがとうございました。
(山田由梨奈さんのレポドラ日記)
http://blog.hicbc.com/blog/repodora/archives/2011/10/18/204616.php
愛知県一宮市木曽川地区は古くから「繊維のまち尾州(びしゅう)」と呼ばれ、 世界でも有数の毛織物産地です。木曽川ルネッサンスは、「まちの古き良き」を掘り起こし、繊維を始めとする地域の中にある様々な資源(ヒト・モノ・知恵)を利用し活性化を図るプロジェクトです。
このプロジェクトは地域の若手経営者で組織する「木曽川産業クラスター創生協議会」が中心となり、「つながっていく」ことを目指し、地域にとって良いことを持続可能にするための知恵と努力を継続しています。
12月 16th, 2011
admin 少し前の話題ですがCBCのレポートドライバーの取材がありました。全国初!スイーツ専用のタマネギで作った亀屋のタマネギスイーツ「四季菜(カラフル)サンド」をレポートドライバーの山田由梨奈さんが丁寧に紹介してくれました。ありがとうございました。
(山田由梨奈さんのレポドラ日記)
http://blog.hicbc.com/blog/repodora/archives/2011/10/18/204616.php
12月 14th, 2011
admin 平成23年12月14日の日本経済新聞に木曽川産業クラスター創生協議会の会長を務めるシバタテクノテキスの柴田和明氏が取組んでいる導電性織物、センサー織物が今後、一宮市を中心とする尾州地域の新たな産業の礎となり地域の技術を持った中小企業が変革していく可能性についての記事が掲載されました。日経新聞・・・この活動もようやくここまでたどり着くことができました。
新聞記事PDF
11月 22nd, 2011
admin いつも大変お世話になっております。
この度の「2011国際ロボット展」におきましては
大変お忙しい中、木曽川商工会ブースにお立ち寄りを頂き
誠にありがとうございました。
当日は不慣れなため十分なご対応に至れなかった点につきまして
深くお詫び申し上げます。
しかしながら、当地域の繊維産業に対するご期待のお言葉を皆様から
頂戴することができ、大変嬉しく思っております。
当地域では産業用ロボットや医療・介護等、今後、繊維技術の応用が
期待される様々な分野へのニーズに対応するため、技術開発や品質向上等
各社が全力で取組んでいるところでございます。
つきましては、2011国際ロボット展開催期間中にご覧頂きました、
「静電容量式タッチセンサー織物」や電磁波シールドを応用した
「導電式デザインケーブル」に関する製品情報やサンプル等の資料を
ご提供させて頂きますので、木曽川商工会(担当:田中)まで
ご連絡下さいますようお願い申し上げます。
また、製品の技術的なご質問、ご相談等ございましたら、下記事業所まで
お気軽にお問合せ頂ければ幸いです。
↓電磁波シールド、電磁波吸収織物、導電糸等に関する特許や技術のご相談↓
松山毛織株式会社
〒493-0003 愛知県一宮市木曽川町黒田松山東南ノ切29
TEL : 0586-86-2000
FAX : 0586-86-2585
E-Mail : tanaka21@alpha.ocn.ne.jp
URL : http://www18.ocn.ne.jp/~matuyama/
↓導電式織物、タッチセンサー織物、極細繊維の多重織りに関するご相談↓
シバタテクノテキス株式会社
〒493-0003 愛知県一宮市木曽川町三ッ法寺1
TEL : 0586-87-6446
FAX : 0586-87-6592
E-Mail info-tex@orihime.ne.jp
URL : http://www.orihime.ne.jp/~info-tex/
11月 15th, 2011
admin 愛知県主催のあいち次世代ロボットフェスタ2012(12月22日~23日)に急遽参戦が決定しました。国際ロボット展で好評だったマザークロスシリーズの「デザイン導電ケーブル」や「タッチセンサーファブリック」を使ったこの地域ならではのセンシングデバイステクノロジーをデモンストレーションします。参加企業はシバタテクノテキスと松山毛織。
11月 15th, 2011
admin 商品開発のネックになったのは臭い。煮る、焼くのではなく乾燥させた後焙煎することで玉ねぎの苦味をけして旨みを活かすことができました、木曽川の地産地消の特産品として大ヒットすることを期待したいです。
新聞記事PDF
11月 15th, 2011
admin 木曽川商工会傘下のプロジェクトチーム「木曽川産業クラスター創生協議会」は、導電糸を織り込んだテキスタイルを活用し、産業用ロボット部材として電流を通す性質を利用しセンサー機能を付加した「センサー織物」と、デザイン性の高い配線「デザインケーブル」といった通信用の部材を提案。11/9から東京ビッグサイトで行われる産業用ロボットの見本市「2011国際ロボット展」に出展します
新聞記事PDF
10月 21st, 2011
admin 10月15日の中日新聞に、木曽川町「超極早世たまねぎ」の知名度アツプを目指した地元生産者組合や商工会との連携が評価され、国が九月末に支援事業に認定。の記事が掲載されました。
新聞記事PDF
10月 14th, 2011
admin 11月9日~12日まで東京ビッグサイトで開催される国際ロボット展で、現在開発を進めている繊維技術を応用したロボット要素素材の展示・デモンストレーションを行います。本年度、あいち中小企業応援ファンド事業の採択を受け、木曽川産業クラスター創生協議会が中心となって要素技術の研究開発やビジネスの現状と課題、安全性に関する考え方などを研究しています。
全体の出展者一覧&出展製品
10月 14th, 2011
admin 木曽川町は「超極早世たまねぎ」の産地。その栽培ノウハウを保有する木曽川町玉葱採取組合と老舗和菓子店の亀屋、木曽川町商工会が協力して新感覚スイーツ「木曽川四季彩(カラフル)サンド」を開発。平成23年9月29日に国の農商工連携の認定を受けた。一宮市内では2例目、県内商工会地域では初の認定となった。
新聞記事PDF
10月 14th, 2011
admin 平成23年9月29日の日刊工業新聞において、繊維産業の新展開を支援する尾張繊維技術センターの取組みを紹介する中で木曽川商工会のロボット産業進出への事例が紹介されました。
新聞記事PDF